CALENDAR
S M T W T F S
1234567
891011121314
15161718192021
22232425262728
2930     
<< September 2019 >>
PR
ARCHIVES
CATEGORIES
関連ホームページ
アットメール
http://mdm183281.at-ml.jp/

生き生き食育青汁
http://mdm183281.at-ml.jp/

シルフィードシステム
http://blog.livedoor.jp/eco24/archives/2071590.html

オリンポスピーシー販売
http://www.olympos-pc.com/mem/pcmode.cgi?=45555

激安!リユースノートパソコン
http://www.olympos-pc.com/mainindex.cgi?=45555

メーカー選択 特選!ノートパソコン
http://www.olympos-pc.com/shop/kmode.cgi?=45555

バナー広告
edita
edita.jp【エディタ】
MicroAd
PING
MOBILE
qrcode
<< 保険見直し本舗 生命保険の<無料>来店相談プログラム | main | 「お初天神」を訪れました。 >>
スポンサーサイト
0

    一定期間更新がないため広告を表示しています

    | - | | - | - |
    もったいない、御天道様に感謝。
    0
       ユーラシア大陸に広がるゴビ砂漠の半分に太陽電池パネルを敷き詰めれば、地球全体の年間エネルギー需要全てを賄える-----。国際エネルギー機構(IEA)の作業部会はこの様な試算をまとめたそうです。

      「更に広いサハラ砂漠にびっしり設置すれば、総需要の約十倍を得られる」(東京工業大学の黒川浩助特任教授)という見積もあります。太陽電池が光を電力に変える変換効率は15パーセントと仮定していますが、これを上回る性能の電池も製品化されています。

      電力ロスの少ない特殊な送電線も実用化されています。

      温暖化問題の深刻化、化石燃料価格の高騰などを受けて関心が高まり、砂漠での大規模太陽光発電設置の現実味が増して来ています。

      優秀な日本の技術の活躍が太陽光発電の分野でも期待されると思います。

      近い将来は太陽光発電を宇宙空間に設置し、そこからマイクロ波で地球上に送ることも可能になるかも知れません。

      太陽が持つエネルギーは膨大で、仮に地球上に降り注ぐ太陽のエネルギーの全てを1時間蓄える事が出来れば、その蓄えで全世界は1年間のエネルギーを賄う事が出来るといわれています。

      「もったいない」
      ケニア出身の環境保護活動家であり、ノーベル平和賞を受賞したワンガリ・マータイさんは、「もったいない」は"wasteful"と同じ意味であって、両方の言葉は環境問題を考えるに重要な概念である、と述べています。

      膨大な太陽のエネルギーを有効に使わない事こそ、「もったいない」と思います。

      御天動様に感謝。


      ブログランキング・にほんブログ村へ
      | 日記 エッセイ 雑文 | 21:46 | comments(0) | - |
      スポンサーサイト
      0
        | - | 21:46 | - | - |
        コメント
        コメントする