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    日本人は何をしてきたのか
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       明治・大正・昭和  日本人の近代思想の歩みを描くNHKの大型シリーズ番組。

      http://www.nhk.or.jp/nihonjin/schedule/0122.html

      以下は番組の紹介です。

      今から100年前、森と水を守ろうと奔走した二人の男がいた。生命(いのち)の思想家」田中正造と「知の巨人」南方熊楠である。
      足尾銅山鉱毒事件で田中正造は、被害民のいのちを奪う鉱毒の実態を知り、政府と企業の責任を追究する。議員を辞職し、直訴した後、田中は、強制立ち退きに抵抗する谷中村に入った。自ら「谷中学」と称して村民に学び、水と森と共に生きる思想を生み出していく。原発事故以後、晩年の思想家・田中正造の再評価の声が日本のみならず、韓国でも高まっている。

      以下は私のコメントです。

      谷中村は渡良瀬川が氾濫するたびに足尾鉱毒事件により大きな被害を受け、以後、鉱毒反対運動の中心地となりました。荒畑寒村もこの反対運動に身を投じました。荒畑寒村・著「谷中村滅亡史」。これはお薦めの一冊です。今日の原発被害と重ね合わせた時、田中正造、南方熊楠、荒端寒村など、先駆者たちの偉業が力強くて大きなメッセージを伴って甦りますね。
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