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    世界を知ろう! 世界ニュース、世界情勢、NGO/NPO活動など
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      イーココロ!で募金先として指定できる団体をカテゴリー別に探すことができます。募金先に指定する団体は、いつでも変更することができます。人気順で一覧表示

       
      子ども支援   
      教育支援や孤児支援など、子どもたちの未来のために支援を行う団体。

       
      難民支援  
      戦争や紛争で生命や自由をを奪われる危険から逃れた人々の支援を行う団体。

       
      人権保護 
      生命、自由及び身体の安全に対する権利など、人権が守られる社会の実現を目指す団体。

       
      環境保護
      地球温暖化、森林破壊などの環境問題に取り組む環境保護団体。

       
      地雷撤去 
      戦地やかつての紛争地で人命を奪う地雷の撤去活動や、被害にあわないための啓蒙活動などを行う団体。 

       
      緊急支援  
      自然災害や戦争などの発生に際し、迅速に人道復興支援を行う団体。

       
      医療支援  
      自然災害や戦争、貧困等により医療が受けられない人々への医療支援を行う団体。

       
      ネットワーク型  
      NGOどうしが協力し合って構成された組織。力を結集して問題解決やNGOの啓蒙活動、政策提言などを行う。

       
      地域支援  
      農村での就業支援、コミュニティー支援などを行う団体。

       
      ライフサポート 
      生活支援、心のケア、障害者支援など人の生活をサポートする団体。

       
      アドボカシー 
      政府や行政に政策提言を行う団体。



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      | 環境問題 人道支援 啓蒙 | 23:57 | comments(0) | - |
      G8洞爺湖サミット記念 国際シンポジウムのご案内
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        地球環境センター(GEC)


         G8洞爺湖サミットで「地球温暖化」問題が主要議題となり、G8プラス主要排出国による国際的な気候変動対策の将来枠組に関して議論が行われたことは、記憶に新しいところです。実効ある温暖化防止のためには「低炭素社会の実現」について、先進国が主導的役割を果たすことが期待されています。


         温室効果ガスの排出量の大幅な低減が不可避であり、日本は「低炭素社会」の実現に向かって動き出さなければならないという認識は共通のものになりつつあるものの、目指すべき低炭素社会像を一般の市民や企業担当者が具体的にイメージできるところまで浸透しているとは言い難く、目指すべき方向性が不明確な状況下において、一般市民や企業担当者は、更なる排出削減や低炭素社会の構築に向けて何をするべきなのか、明確な具体像がつかめないという現状にあります。


         このような現状を踏まえ、洞爺湖サミットの成果も含め、今後目指すべき低炭素社会のあり方について気候変動に関する政府間パネル(IPCC)、日本政府、研究機関、国際機関、産業界、NGOからそれぞれの低炭素社会に向けたアプローチや先進的な取組を紹介していただき、それぞれの描く低炭素社会像はどのようなものか、その実現に向けて企業や市民は何をしなければならないか議論することにより、国際社会に範を示せるような低炭素社会の構築に向けた日本の戦略を考えるシンポジウムを大阪で開催します。

        ■開催日時:2008年9月9日(火) 13:00〜17:00 受付開始:12:00
        ■開催場所:大阪国際交流センター 大ホール(大阪市天王寺区上本町8-2-6)
        ■定員:500名
        ■参加費:無料
        ■主催:(財)地球環境センター、UNEP DTIE国際環境技術センター(IETC)

        詳細は下の「関連ホームページ」からご覧ください。

        関連ホームページ

        | 環境問題 人道支援 啓蒙 | 11:26 | comments(0) | - |
        クリック募金に参加しましょう!
        0

          クリック募金 とは、ウェブページ内の決められた所をクリックすると、個人や企業がクリックされた回数に応じて環境問題や人道支援などに取り組むNGOやNPOなどに送金する仕組みです。


          「ワンクリック募金」とも呼ばれています。 募金として送金される金額やクリック回数の上限は、サイトによって異なリます(「1日1回1円」と言う上限を定めているサイトが多い)。


          また、自治体がスポンサーを通して行っている場合もあります。 さらに、クリックするもの以外にページへの訪問者数によって募金が実施される、「アクセス募金」や、書き込みを行うことによって募金が行われる「書き込み式募金」もあります。


          現在、企業や団体の社会貢献・環境貢献への参加が問われてきていますが、クリック募金のスポンサーになることは、その企業・団体としての社会貢献の姿勢を社会に示す上で、非常に有効です。


          アメリカ合衆国に住む男性が1999年に「世界中から飢餓を無くしたい」という思いでウェブサイトの「The Hunger Site」を開設したのが最初です。日本では株式会社カフェグローブ・ドット・コムが2000年3月に「Cafeglobe.com」を開設したのが最初とされます。


          以下に国内のクリック募金の例を挙げます。


          DFFhttp://www.dff.jp/


          MOTTAINAIhttp://mottainai.info/


          横須賀チャリティクリックhttp://www.arigatounippon.com/~yokosuka/


          札幌市環境プラザhttp://www.kankyo.sl-plaza.jp/sapenvweb/show/


          KDDIhttp://www.kddi.com/corporate/kddi/csr/kibou/main.html


          suimin.nethttp://www.suimin.net/


          岡山クリック募金http://oki3.or.tv/fclick/


          FLY.comhttp://www13.ocn.ne.jp/~fly/


          イーココロhttp://clickbokin.ekokoro.jp/


          CtoChttp://www.kyokueikoumu.co.jp/ctoc/click.html


          kenji145の募金りんくhttp://www.moon.sannet.ne.jp/kenjinakane/


          YamaRan'shttp://www001.upp.so-net.ne.jp/yamaran/


          Galaxy Rankinghttp://www.galaxyranking.net/


          AntEnnAhttp://www.net-antenna.com/


          瀬名のおもちゃ箱http://www.geocities.co.jp/senabon0119/


          GONTA'S ROOMhttp://www.geocities.jp/gonta_wan2/


          癒しのみかん箱http://cosmoweb.main.jp/cats/


          ノアの方舟http://enoa.jp/click/




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          | 環境問題 人道支援 啓蒙 | 16:14 | - | - |
          世界がもし100人の村だったら
          0
            ■ もし100人の村だったら■


            ミリオンセラーになった「世界がもし100人の村だったら」(池田香代子 再話、C・ダグラス・ラミス 対訳、マガジンハウス 刊)。


            これは「世界には63億の人がいますが、もしもそれを100人の村に縮めるトどうなるでしょう」と言うストーリーで始まる。


             例えば、


            「100人のうち


            52人が女性で


            48人が男性です」(同署より抜粋)


             または、


            「すべての富のうち


            6人が59%を持っていて


            みんなアメリカ合衆国のひとです


            74人が39%を


            20人が たった2%を


            分けあっています」(同)


             そして、


            「すべてのエネルギーのうち


            20人が80%を使い


            80人が20%を分けあっています」(同)


             更には、


            「75人は食べ物に蓄えがあります


            雨露をしのぐところがあります


            でも、あとの25人は


            そうではありません


            17人はきれいで安全な水を


            飲めません」(同)


            などとある。シンプルだが、逆に世界の実情が説得力を持って迫ってくる。


            世界がもし100人の村だったら (If the world were a village of 100 people)は、インターネット上でチェーンメールのように広まって、世界的に流布した世界の人々の相互理解、相互受容を訴えかける「世界村」(en:global village)について示唆を与える文章。2001年前後から世界的に広まった。


            アメリカイリノイ州出身のドネラ・メドウス教授 (Donella Meadows)(en) (環境科学) は1990年、「村の現状報告」(State of the Village Report)[1]と題した小文を著した。この小文では世界をひとつの村にたとえ、人種、経済状態、政治体制、宗教などの差異に関する比率はそのままに、人口だけを1000人に縮小して説明している。これがネットを介して伝えられていくうちに、100人に人数が減り、また部分的に削除されたり、逆に加筆されたりして流布しているものと考えられる。


            日本では、2001年3月にアメリカ、ワシントン・DCで元世界銀行に勤務していた中野裕弓が、元同僚から受け取ったものを日本語に訳したのが、最初だといわれる。また同年2001年には翻訳家の池田香代子とC・ダグラス・ラミスが再話し、日本語に訳してマガジンハウスから出版した (#書籍の節を参照)。また、これを開発教育協会が、国際理解教育の教材として開発したものも存在する。


                                                 (以上、ウィキペディアより抜粋)


            ■Think Globally, Act  Locally■


            私たちは、環境問題や社会問題に対して、それらがあまりにも巨大で複雑であるが故に、解決に無力感を感じていないだろうか。しかし「世界がもし100人の村だったら」は、誰かが実態を直視して、具体的に行動を起こさない限り、決して世界は変わらないと言う現実も教えてくれている。


            「Think Globally, Act Loccally」(地球規模で考え 足元から行動せよ)と言う標語があるが、まさに同様の考え方であると思う。


            環境や社会の問題には国境や県境がない。誰もが世界や社会を望ましい方向に変えるチャンスを持っているはずである。


            ■環境社会検定試験(eco検定)■


            ご存知の方も多いが、これは、環境と経済を両立させた「持続可能な社会」の推進に向けて、最低限必要とされる知識を身につけるための検定。東京商工会議所が創設したもので、2006年10月に第1回検定試験が実施された。今、人気の高い検定でもある。


            私たちは今、環境や社会の問題を単に理解する段階から、具体的な行動に移すべき時期に来ている。その第1歩を踏み出すための契機として、まだ受験されていない方には「環境社会検定試験(eco検定)」にチャレンジすることをお奨めしたい。


            難易度の高い検定ではないから、「公式テキスト(東京商工会議所 編著)」と「直前マスター(特定非営利活動法人 生活・福祉環境づくリ21 監修)」を活用すれば合格間違いなしと思われる。

            | 環境問題 人道支援 啓蒙 | 19:34 | - | - |
            クリック募金に参加しよう! 世界を変えよう!
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              飢餓、貧困、環境、戦争、人権問題など。世界中に、解決されるべきたくさんの問題があります。


              TVや新聞などでなにかの問題を知ったとき、 『なにかできることはないかな?』 って思ったことはありませんか?


              イーココロ!はそんな『想い』を世界各地で問題解決のために活動するNGO/NPOへの募金という具体的な『カタチ』にできるサイトです。


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              クリック募金』なら今すぐクリックするだけで 1回のクリックにつき1円ずつ募金できます。


              イーココロ!の会員になれば、いつもどおりの お買い物や、資料請求やアンケート回答など もっとさまざまな方法で応援したい活動を行う団体を 選んで募金協力ができます(支援できる団体)。


              すでに12,000人以上がイーココロ!メンバーとなり、 これまでに全部で1,300万円を超える寄付金が生み出されました。 (2008年1月末現在:募金実績


              ぜひ、あなたも世界を変える活動にご参加ください!


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              | 環境問題 人道支援 啓蒙 | 15:10 | comments(0) | trackbacks(0) |
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