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    冬眠
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       冬眠中の熊は、心拍数が最少で毎分9回まで減るなど、極限まで生命活動が抑えられるそうだ。

      これを、米アラスカ大などの研究チームが突き止めた、と報道されている。

      18日付の米科学誌サイエンスに発表されるそうだ。

      以下に要約する。

      研究チームは、アラスカ州当局に捕獲されたアメリカクロクマ5頭に、心拍計などを埋め込み、赤外線カメラや酸素計測機器を備えた巣穴で冬眠させた。その結果、心拍数は通常の毎分55回から、最少で9回まで減り、拍動の間隔は20秒に及ぶこともあった。

      また、5〜6度の体温低下で代謝は25%まで落ちたことも判明した。

      これまで代謝を半減させるには、10度下げる必要があると考えられてきた。

      熊の通常の体温は37〜38度だが、冬眠中は30〜36度の間を、数日周期で行き来するサイクルも新たに見つかった。

        *********************

      熊は哺乳類。人間も哺乳類。

      だったら、人間も冬眠できるのでは。

      人間の体温を極度に下げて眠らせ、必要な時に目覚めさせるサービスがアメリカにある、極端な話、30年間位は眠らせることができる、と科学雑誌で読んだ記憶があるのだが・・・。

      私も冬眠したい、20年間位は・・・。

      えっ、それでは浦島太郎になってしまうだろうって?

      そうだよね。






      | 日記 エッセイ 雑文 | 13:29 | comments(0) | - |
      日本人初の快挙! 若田光一さんがコマンダーに
      0
         約400キロ上空の宇宙に浮かぶ「もう一つの地球」。
        それは国際宇宙ステーション(ISS)。日本と欧米計15カ国が運用に参加している。国を超えた協力の所産 だ。

        宇宙飛行士滞在開始から10年になるが、このほど若田光一さんがコマンダー(船長)に抜擢された。日本人初の快挙である。

        「和の心を大切にチームをまとめたい」と若田さん。宇宙の平和利用で指導力を発揮したい日本の顔として、活躍に期待が膨らむ。








        | 日記 エッセイ 雑文 | 11:50 | comments(0) | - |
        先駆者に敬意を。
        0
           昨日の日記、「イオンエンジン」の中でツィオルコフスキーのことを書きました。ロシアの科学者、ロケット研究者です。独学ですが天才的な人物です。

          方や、アメリカのロバート・ゴダード。彼もロケット工学の先駆者です。ほぼ同時期に、ロシアとアメリカにロケットの先駆者がいたことは科学史を俯瞰する上で大変興味深いです。

          さて、今日はロバート・ゴダードを掻い摘んで紹介。

          ゴダードは現代のロケット工学に革命的な業績を残しましたが、その理論は時代から先走っていた為、同時代にはしばしば嘲りの対象となりました。

          ゴダードが考案・発明したものは、彼が死去するまでにその業績から214の特許を得ました。しかし、内気で控えめだった性格もあって、生前はそれらが脚光を浴びることは皆無に等しく、殆どは彼の死後に与えられたものです。1960年、合衆国政府はその全てをゴダード未亡人から100万ドルで買い取っています。

          1959年に設立されたゴダード宇宙飛行センター、「新スタートレック」に登場するシャトルクラフト・ゴダードは、彼に因んで命名されたものです。

          1969年、アポロ11号の月着陸の丁度前日のことです。ニューヨーク・タイムズ紙は49年前に発表したゴダードについての社説を撤回しました。そして、ゴダードの実験を「より進んだ実験と調査」と呼びました。更に同紙は、作用・反作用の法則を間違って解釈していた過ちを後悔する」との社説を発表。

          つまり、大気中と同様に真空中でもロケットが機能できることが明確にされたのです。

          またアポロ11号が月に到達した時、アイザック・アシモフは故・ゴダードに向かって、「ゴダードよ、我々は月にいる」という言葉を贈りました。

          ロバート・ゴダードの生涯は私たちの胸に迫って来るものがあります。

          何れの時代に於いても、先駆者は先駆者であるだけに、同時代の殆どの人間には認められず、悲惨な生涯を送りました。このことは、ツィオルコフスキーやロバート・ゴダードのみならず、歴史を振り返れば多くの人物がいたことが解ります。


          科学技術は空気のような存在です。ですから、その有り難さに気付かないことが多いです。

          しかし、私たちが今、快適で利便性に富んだ生活が出来るのは全て科学技術のお陰です。先駆者がいてくれたからだこそです。敬意を表したいと思います。



          モバイル電子名刺SEED


          | 日記 エッセイ 雑文 | 14:06 | comments(0) | - |
          イオンエンジン
          0
             コンスタンチン・エドゥアルドヴィチ・ツィオルコフスキーは、帝政ロシア及びソビエト連邦の科学者、ロケット研究者。

            ロケット理論や宇宙遊泳、人工衛星、多段式ロケット、軌道エレベータなどの着想で知られ、現代ロケット工学の基礎的理論を築いたことで有名です。

            時を同じくして、丁度この頃、米国にもロケットの先駆者と呼ばれる人物がいました。ロバート・ゴダードです。

            さて今日は書店で山根一眞:著「はやぶさの大冒険」を読みました。

            以前にも探査機「はやぶさ」の事を綴リましたが、それは去年の6月のことです。

            ご存知の様に「はやぶさ」イオンエンジンの推進力で加速されますが、このイオンエンジンのパワーは1円玉を1個動かせる程度。宇宙空間ではこの程度の推力で充分だそうです。

            イオンエンジンの発想は既にツィオルコフスキーが20世紀初頭にノートに綴っているとのこと。山根氏との対談の中で「はやぶさ」のイオンエンジン研究開発担当者が語っています。

            ツィオルコフスキーのことは以前に科学雑誌で読んだことがありますが、今日、初めてこのことを知りました。

            これは一寸した今日の感動です。

            それに、もう一つ。

            週刊ダイヤモンド1/29:フェイスブックの旅 〜全世界で6億人がつながるネットワーク〜 も興味深くて参考になりました。


            アットシェアオープニングキャンペー

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            | 日記 エッセイ 雑文 | 19:52 | comments(0) | - |
            モバイル電子名刺SEED
            0




              モバイル電子名刺SEEDで名刺交換をする

              モバイル電子名刺システム「SEED」(シード)

              名刺交換の新しい形である。
              すべてのビジネスは名刺交換から始まる。
              日本では一日に3000万枚の紙の名刺が交換される。
              一年にすると100億枚の名刺が国内で交換される計算となる。

              モバイル電子名刺「SEED」は、相手のケータイに記録させるシステムが搭載されている。
              その機能は、名刺だけでなく、企業情報、商品情報も一緒に相手のケータイに渡したり、名刺を受け取った相手がワンタッチでケータイ・会社の電話に発信、メール送信ができる。
              さらには、企業の売上げアップにつながるセールスプロモーションも利用が可能となっている。

              ◆SEEDモバイル電子名刺システムの優位性
              エコロジー 紙を使わないことから、木材資源や環境問題の軽減に繋がる。
              コストダウン 何枚使っても月1360円と格安です。
              イノベーション 企業情報、商品情報をWEBページにすることにより、情報量は無限大に拡大する。
              セールスプロモーション メールマガジンを使って積極的なプッシュ型マーケティングで、見込み客から顧客化を実現し、売上アップにつながる圧倒的な低コストのセールスプロモーションを実施することが可能。


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              電子名刺の使用例に関しては
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              fbd4c4d6697655ab&sk=fbd4c4d6697655ab


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              | 日記 エッセイ 雑文 | 22:57 | comments(0) | - |
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                注目のアットシェア事業説明会 2月初旬より全国各地で開催!

                ■経営者限定■ ■完全予約制  ■説明会一会場限定50社

                時代が求める新商材!販売代理店緊急募集!

                グルーポンはグーグルやアマゾン、ヤフーを遥かに越えるスピードで長しているクーポン共同購入サービス。

                国内でも、「共同クーポン購入」・「グルーポン」・「クーポン」という単語が、テレビ、ラジオ、インターネット、各種雑誌などのあらゆるメディアで飛び交っています。

                そして、小規模の店舗から大手フランチャイズ、メーカー様までの幅広い業態が注目しています。

                その様な中、アットメールで有名な国内業界最大手のC2社が史上初の[新規集客→顧客化]を図る[アットシェア]を新開発!

                この度、全国的に販売代理店を緊急募集します。

                あわせて、限定にて一次代理店の募集が決定しました。

                ローリスク・ハイリターンの[アットシェアビジネス]は、時代が求める新規事業としてご考察頂けるものと確信しております。

                尚、業界特性上、非常に速いスピードでシェアが拡大していますので、決裁権のある経営者のご参加をお奨めします。


                【東京】
                2月2日(水) 14:00〜16:00
                場所:ガレリア東京

                【静岡】
                2月3日(木) 14:00〜16:00
                場所:ガレリア静岡

                【名古屋】
                2月4日(金) 14:00〜16:00
                場所:ガレリア名古屋

                【神戸】
                2月8日(火) 14:00〜16:00
                場所:ガレリア神戸

                【広島】
                2月10日(木) 14:00〜16:00
                場所:メルパルク広島
                広島県広島市中区基町6-36

                【福岡】 
                2月14日(月) 14:00〜16:00
                場所:ガレリア福岡

                【大阪】
                2月15日(火) 14:00〜16:00
                場所:ガレリア大阪

                【横浜】
                2月16日(水) 14:00〜16:00
                場所:新横浜国際ホテル
                神奈川県横浜市港北区新横浜3-18-1

                【仙台】
                2月21日(月) 14:00〜16:00
                場所:ガレリア仙台

                【札幌】
                2月22日(火) 14:00〜16:00
                場所:ガレリア札幌


                詳細内容のお問い合わせ・お申し込みはQRコードから









                | 日記 エッセイ 雑文 | 21:02 | comments(0) | - |
                ニュートンとニュートン 微分と積分
                0
                   自然哲学者、数学者、神学者であった「アイザック・ニュートン」はあまりにも有名。

                  「科学雑誌ニュートン」はこの偉大な人物の名に因んでいます。

                  ニュートン2月号特集は、科学に欠かせない数学としての微分と積分です。

                  若干23歳のニュートンがつくりだした革命的な数学。それが「微分と積分」です。

                  微分・積分を誕生させた時代背景やニュートンの思考から、「微分・積分とは何か?」に迫ります。

                  ニュートンは曲線に「時間の流れ」を考えました。そして、「曲線は小さな点が動いた跡である」という考え方を取り入れることで、曲線の「接線」を求める一般的な計算方法をつくりだしました。その計算方法が「微分法」です。

                  イギリスの天文学者ハレーは、ニュートンがつくりあげた「微積分法」と「ニュートン力学」を習得し、彗星の軌道を計算しました。そして、彗星の到来を世界で初めて予言しました。それが後のハレー彗星です。

                  この様な日記を綴っていると、高校時代の数学を思い出しました。数靴泙燃悗咾泙靴拭2かしいです。

                  でも、私、数学は苦手です。





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                      ↓↓↓

                  | 日記 エッセイ 雑文 | 00:19 | comments(1) | - |
                  また中国漁船が。中国政府黙認の下で起きた組織的な事件か?
                  0
                     ニュースは以下の様に報じている。

                    18日午後1時ごろ、韓国中西部沖の黄海で、違法操業していた中国漁船が、海洋警察庁の警備船に体当たりし、転覆した。乗組員10人のうち1人が死亡、1人が行方不明となった。韓国当局は在韓国中国領事部を通じて、中国船の違法操業の事実と取り締まり経緯を中国側に伝えた。黄海では、韓国の排他的経済水域(EEZ)内で違法操業する中国漁船が後を絶たず、当時も約50隻の中国漁船が違法操業していたという。

                      ****************

                    尖閣諸島沖で海上保安庁の巡視船と衝突事件を起こした中国漁船が、今度は韓国海洋警察庁の警備船に体当たりしたのである。

                    中国政府黙認の下で起きた「組織的な事件」であると思う。

                    さて、映像流出事件で、流出を認めた海上保安官が辞職届を提出。

                    海上保安庁はこれを受理しておらず、警視庁が国家公務員法(守秘義務)違反容疑で書類送検するのを受け、懲戒処分にする方針とのこと。

                    同保安部や第5管区海上保安本部(神戸市)、海上保安大学校(広島県呉市)など関係部署の職員については、懲戒に至らない厳重注意を含め、大規模な処分を検討しているそうだ。
                    | 日記 エッセイ 雑文 | 18:29 | comments(0) | - |
                    この人物は官房長官に相応しいのか
                    0
                       尖閣諸島沖の中国漁船衝突事件を切っ掛けに、菅直人政権下で情報統制が進められている。

                      防衛省は、自衛隊関連施設での行事に政治的発言を行う者を呼ばない様に、とする通達を出していた。これに関し、仙谷官房長官は18日午前の参院予算委員会で、「民間人であろうとも自衛隊施設の中では、表現の自由は制限される」と明言。

                      これは、都合の悪い言論を封じ、必要な情報は知らせないとするものであり、民主主義に逆行する行為である。

                      更に仙谷官房長官は18日午前の参院予算委員会で、自衛隊について、「暴力装置でもある。特段の政治的な中立性が確保されなければいけない」と。これは、「隊員の政治的中立性の確保について」とする事務次官通達に関する質疑の中で述べたものである。

                      自民党の抗議を受け、直後に撤回。「実力組織と言い換える。自衛隊の皆さんには謝罪する」と陳謝した。

                      この官房長官は本当に東大法学部出身なのか、弁護士の資格を持っているのか、まともな思考回路を持っているのか?

                      疑いたくなる。極めて危険だ。




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                      | 日記 エッセイ 雑文 | 20:22 | comments(0) | - |
                      妥当な判断
                      0
                         国家公務員法(守秘義務)違反の疑いで事情聴取を受けていた主任航海士の逮捕が見送られた。

                        今後は任意捜査が継続され、書類送検や在宅起訴の可能性があるが、国民が知るべき重要な問題に関わる情報公開の意味を考えた時、それは妥当な判断だったと国民の誰もが思うだろう。

                        流出した映像が守秘義務違反の「秘密」に当たるのか、慎重に検討されたであろう事が推察できる。秘密保持と言っても、微妙なレベルだったのではなかろうか。

                        映像を「秘密」とした根拠は、初公判前の証拠の公開を禁じた刑事訴訟法にある。しかし、公務執行妨害容疑で逮捕された中国漁船船長は既に処分保留で釈放されている。それに、公判が行われる可能性はない。実質的には、映像に証拠としての価値はなくなっている。

                        巡視船に漁船で体当たりした中国人船長は罪に問われないまま帰国した。一連の事件として捉えた場合、保安官を逮捕したならば国民にはどの様に映るだろうか。法の下の平等で、著しくバランスを欠いて見える筈である。

                        映像流出事件は、政府がもっと早く公開していれば起こらなかった。今もなお捜査中の証拠として非公開が続いているのは異常である。

                        中国漁船に非がある事が明らかな映像を非公開とするのは国益を損ねている。こちら方が罪が重いのではないか。


                        | 日記 エッセイ 雑文 | 15:17 | comments(0) | - |
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